〇 ムクアム斉藤社会保険労務士事務所及びムクアム斉藤行政書士事務所の事務所の歩み

「現場の最前線で40年。社会保険と公的年金の正解を知る事務所」
当事務所の礎は、代表の斉藤が旧社会保険庁(現在の日本年金機構)と全国健康保険協会において、昭和・平成・令和と時代が移り変わる中で、複雑化する社会保険や年金制度の仕組みの最前線に身を置き、40年以上の長きにわたり実務に従事してきた経験にあります。
窓口での膨大な相談対応や、適正な給付を支える内部業務を通じて培ったのは、単なる知識ではなく「社会保険制度の裏側にある運用実態」への深い理解です。
事業主や従業員の方に対し、より身近で力になりたい。その強い想いが、事務所設立の原動力となりました。
行政機関で築き上げた実務経験と、一点の曇りもない誠実な仕事ぶりを武器に、斉藤は社会保険労務士及び行政書士として独立。行政の理論と保険請求のニーズを熟知した「架け橋」として、多くの相談者様から厚い信頼をいただいております。